テクニカル分析入門4龍上流とは

テクニカル分析入門4龍上流とは

私はあくまでもテクニカル分析を重要視します。

それは人間の余計な心理を排除できるからです。

含み益を出している時:「まだまだ上昇する」

含み損を出している時:「絶対にここから反発する」

これからは不安に悩まされなくなるのです。

テクニカル分析には

1、MACD

2、RSI

3、一目均衡表

これら以外にも様々な分析手法が存在します。

書店でも多くのテクニカル分析に関連する書籍が出回っています。

そして、実際にその通り実践してみると・・・。

「多額の損失を被ってしまいました。」
個人投資家から聞かれる多くの嘆きの声です。

一部の専門家たちは、
テクニカル分析は多くの投資家が知っているために、
「実際にその通り株価が推移する事は無い」と言われます。

皆さんの中にも、そのように考えている方は
多いのではないでしょうか。

書店に出回るようなテクニカル分析は
単に概要を述べただけです。

そのテクニカル分析の意味を
説明しているレベルにすぎないのです。

難しい理論や著名な学者の名前が出るだけで、
全て信じ込んでしまう投資家が多いのが現状です。

私はそのような理論や評論家の意見を参考にして
テクニカル分析の賛否両論をしてほしくないと考えています。

皆さんが手にしたり、目にする投資方法は

具体的ではなく、抽象的なのです。

実践方法ではなく、理論的なのです。

教科書を読んでいるだけでは現実の世界で勝てません。

空想の世界から本物の力を付ける必要があるのです。



龍上流、「究極のテクニカル分析」は
他の分析手法とは全く異なります

一般的なテクニカル分析に纏わる参考書は
難しい理論や数式が事細かに説明されているものです。

一見、自分自身が投資のプロになったかのような錯覚に陥り、
投資に対して絶対的な自信を持つようになるのです。

そして、それを実践してみると・・・。

それは先ほども説明しましたよね。

それでは、一般的なテクニカル分析と
龍上流、「究極のテクニカル分析」は
一体、何が違うのか。

何が違うのか。

全てが違います。

根本的に、テクニカル分析の考え方や捉え方が異なります。

今までは、常識とされていた投資法が
龍上流に変わる事で、全く通じなくなるのです

周囲と同じような考えを持って
投資に望むから失敗するのです。

大切な資産を失うのです。

キーワードは「逆」です。

逆転の発想や逆算、逆説。

物事を逆に捉える事で今まで見えなく、
潜んでいたものが姿を現してきます。

今までのテクニカル分析は
単純に当て嵌めるだけのものでした。

龍上流、「究極のテクニカル分析」は
テクニカル分析+投資心理を組み合わせてあります。

株式市場はテクニカルのみで利益をあげられるような
甘い世界ではありません。

常に相場は動いているものであるために、
そこで踏みとどまるような分析では利益を上げてはいけないのです。

そこで、テクニカルと心理を用いる事で、
最新の利益を上げる仕組みが自動的に構築されていくのです。

その結果がこちらです。

龍上流、究極の「テクニカル分析」に基づく

推奨実績銘柄


14銘柄中12銘柄的中

904,600円の儲け

posted by テクニカル分析入門 at 04:43 | Comment(0) | テクニカル分析入門4
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